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外観

リビングダイニング

洗面所+浴室

外観
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都内にある昔ながらの日本家屋を
住宅宿泊(民泊)施設へリブランディング
− 遊休不動産の取得と賃貸住宅利用を経て、インバウンドの需要に向けたリノベーション −
Grandma zoshigayaは、東京都雑司ヶ谷に位置します。このプロジェクトは、自社で所有する不動産の活用方法を一新することから始動します。現在も進行中のプロジェクトの流れをご紹介いたします。
[リブランディング前の不動産の状況]
住み手が付かず長い間空き家になっていた対象の物件を、10年ほど前から自社で所有していました。当初は建物オーナーとして、壁や畳の張り替えなど最小限のリノベーションをして運営を開始しました。賃貸住宅として活用を経て、2023年まで定額制住み放題サービス・ADDressの拠点に活用されていました。
[戦略]
さまざまな形態に変化してきたGrandma zoshigayaは、自社事業の一つとして住宅宿泊(民泊)事業による活用を打ち出しました。立地や建物特性から、国外のインバウンド需要が戻りつつある状況に着目したリブランディング戦略を立てました。
Case by case solution
01
〇〇を捻出するスキームづくり
03
住宅宿泊(民泊)事業計画の立案
各届出に関する協議および申請
02
プロジェクト全体の進行管理・コスト管理
04
