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外観

リビングダイニングbefore1

客室after3

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都内にある昔ながらの空き店舗物件(理髪店)を
住宅宿泊(民泊)施設へリブランディング
− 転貸可能賃貸住宅の活用とインバウンドの需要に向けたリノベーション −
住宅宿泊Grandma zoshigayaのプロジェクトの繋がりで、空き店舗として賃貸募集していた建物を紹介していただいたことをきっかけに、このプロジェクトは始動しました。このページでは、物件紹介から成果が出るまでの流れをご紹介いたします。
[住宅宿泊事業の繋がりでの物件紹介]
東京都新宿区に位置する昔ながらの元理髪店「ビューティー・ロイヤル」を住宅宿泊事業で繋がりのある方からご紹介いただきました。
[戦略]
(どういう戦略で進めたか記載)
Case by case solution
01
〇〇を捻出するスキームづくり
03
住宅宿泊(民泊)事業計画の立案
各届出に関する協議および申請
02
プロジェクト全体の進行管理・コスト管理
04
建物の特性を活かしたリブランディングコンテンツの提案
総合プロデュースとマネジメントの体制図

[成果]
1.国家戦略特区に認定
魚町サンロードが国家戦略特区に認定され、公道上における飲食・物販・サービス事業が可能になりました。そこで、エリアマネジメント事業として夜市、マルシェ、オープンカフェといった取組みを実施し、好評を博しています。夜市の出店料を認定前の2015年8月に撤去した魚町サンロードのアーケードの撤去費の一部に当てています。
2.魚町サンロード商店街における空き店舗は全体の1割程度に
アーケード撤去前に3割だった空き店舗率は、現在、1割程度となり魚町サンロードには30店舗の店が軒を連ね毎日賑わっています。
3.歩行通行量の増加
平成22年ごろから、1,900人台で推移していた歩行通行量が、2400人台に増加しました。
本プロジェクトの事業スキーム

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